[服制の成立]
●
縄文式文化の時代
●
弥生時代
●
古墳時代
●
推古・飛鳥時代
●
奈良時代
[和様の創製]
●
平安時代
[武装の伸展]
●
鎌倉時代
●
室町時代
●
安土・桃山時代
[小袖の完成]
●
江戸時代
[洋風の摂取]
●
明治・大正・昭和時代
●
昭和時代前期
縄文
・
弥生
・
古墳
・
飛鳥
・
奈良
平安
鎌倉
・
室町
・
安土桃山
江戸
明治・大正
・
昭和前期
f_disp.php?page_no=0000100
肩衣、袴姿の武将
f_disp.php?page_no=0000101
胴服をつけた武将
f_disp.php?page_no=0000102
打掛をつけた武家上流婦人
f_disp.php?page_no=0000103
打掛腰巻姿の武家上流婦人
f_disp.php?page_no=0000104
道服姿の茶人
f_disp.php?page_no=0000105
キリスト教を信仰する武士
f_disp.php?page_no=0000106
南蛮人
f_disp.php?page_no=0000107
諸国勧進の出雲の巫女
f_disp.php?page_no=0000108
遊女
f_disp.php?page_no=0000109
当世具足に陣羽織をつけた武将
f_disp.php?page_no=0000110
朱具足の武将
f_disp.php?page_no=0000111
鎖具足をつけた武将
遊女
天正17年[1589]、秀吉の公許によって京都の二条柳町に遊廓が出来た。これは当時の遊女の姿で明(みん)から伝わった唐輪という髪型。締切(しめき)りの小袖に名護屋帯といわれる組糸の紐を帯に用いている。
名護屋とは九州肥前の名護屋のことで、中国の人達がこの地でこの帯を作ったので名護屋帯といわれた。
1 唐輪髷(からわまげ)
2 小袖
3 名護屋帯(なごやおび)
4 扇子
page top
風俗博物館
〒600-8468 京都市下京区新花屋町通堀川東入る(井筒法衣店5階)
TEL:075-342-5345 FAX:075-351-6947
ご意見、お問い合わせはこちらまで
(館長 井筒 與兵衛)
Copyright(C)1998,COSTUME MUSEUM All Rights Reserved.